- どうぞご期待ください。
さまざまな取り組みに
花の港。このまちから始まる - これまでも、そしてこの先も。
人、まち、世界をつないでいく。
「花」を起点に、
すべての人を素敵に迎える。
花やかな彩りと香りで、 - 盛んにやりとりが行われました。
海を渡ってきた西洋の花が集い、
そこでは和の花と
異文化交流の玄関口でした。
日本と海外の文化が出入りする、
かつてこの地は、 - 「花の港」と呼んでみよう。
ここ横浜は、
花の都がパリならば、
- 花の都がパリならば、
ここ横浜は、
「花の港」と呼んでみよう。 - かつてこの地は、
日本と海外の文化が出入りする、
異文化交流の玄関口でした。
そこでは和の花と
海を渡ってきた西洋の花が集い、
盛んにやりとりが行われました。 - 花やかな彩りと香りで、
すべての人を素敵に迎える。
「花」を起点に、
人、まち、世界をつないでいく。
これまでも、そしてこの先も。 - 花の港。このまちから始まる
さまざまな取り組みに
どうぞご期待ください。
花かおるヨコハマ
ようこそ
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花かおるヨコハマ
横浜開港資料館所蔵
横浜植木株式会社提供横浜と花の歴史
幕末の開港を機に、園芸商社により横浜から送り出されたユリ球根は、多様な品種と華麗な姿で欧米を魅了し、やがて各国の庭園や祝祭を華やかに彩る存在となりました。1873年(明治6年)のウィーン万国博覧会で注目を集めた日本のユリは、横浜港を通じて世界に広がり、全盛期には横浜港のユリ根輸出が日本全体の9割以上を占めたとされます。
出所・参考文献:
横浜開港資料館「横浜のユリ根輸出とランの輸入」(Web)
国立公文書館アジア歴史資料センター「ユリ根の輸出 ~欧米で愛好された日本の草花~」(Web)
誠文堂新光社『百花繚乱「横浜植木物語」』著者:近藤三雄、平野正裕、松山誠、粟野隆(書籍)
横浜開港資料館「横浜のユリ根輸出とランの輸入」(Web)
国立公文書館アジア歴史資料センター「ユリ根の輸出 ~欧米で愛好された日本の草花~」(Web)
誠文堂新光社『百花繚乱「横浜植木物語」』著者:近藤三雄、平野正裕、松山誠、粟野隆(書籍)
PROJECTプロジェクト
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観光や花に関する情報を発信する花の移動式観光案内所。横浜市内のお花屋さんが個性豊かに彩ります。市内イベントを中心に登場します。
※写真は過去装飾です。 -
冬季を含め通年、週末を中心に短時間の花火が横浜港周辺の夜空を彩ります。2027年の国際園芸博覧会「GREEN×EXPO 2027」開催を契機として、花や緑あふれる横浜の観光を演出し新たな魅力としてブランディングを図っています。横浜港の「夜空に咲く花」をお楽しみください。
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横浜の強みである「ロマンチックな港まちの景観」や街中で楽しめる「花」をいかし、“カップル・夫婦がアニバーサリーを過ごしたい街・横浜” としてのブランドを醸成。専用WEBサイト・Instagramを開設し、おすすめの記念日の過ごし方を紹介するほか、新たな記念日プランを販売しています。
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「GREEN×EXPO 2027」は、2027年に横浜市で開催される国際園芸博覧会です。日本では1990年の大阪花の万博以来37年ぶりとなる開催です。公益財団法人横浜市観光協会は、「GREEN×EXPO 2027」に向けて、“花と幸せがあふれる豊かな港まち・横浜”として観光ブランディング「花の港」を展開しています。









